ChatGPT Work
チームのチャンネルに @ChatGPT を加えると、質問への回答や意思決定の後押しが得られ、まとまりのない議論を計画、レポート、プレゼンテーションにまとめられます。
ChatGPT Business、Enterprise、Edu でご利用いただけます。@ChatGPT の設定を管理者に依頼してください。

グループスレッドの整理を ChatGPT にお任せ
チームのチャンネルやスレッドで @ChatGPT にメンションすると、ローンチの計画やバグの調査を手伝ってもらえます。チームのメンバーも、背景情報や質問、フィードバックを加えながら、一緒に成果を形にしていけます。
会話を離れずに、チームが必要とするプロジェクトの詳細、関連ファイル、最新情報を接続したツールから探すよう ChatGPT に依頼できます。
まとまりのない会話を、そのまま共有できる概要資料、プレゼンテーション、スプレッドシート、計画にまとめるよう ChatGPT に依頼できます。
チームのチャンネルやスレッドで @ChatGPT にメンションし、依頼内容を伝えてください。ChatGPT に直接メッセージを送ることもできます。

@ChatGPT が加わるチャットで広がる可能性

ChatGPT にバグの調査を依頼し、対応方針をチームで確認して、修正を含む pull request の作成を依頼できます。すべて同じ会話の中で進められます。
企業向けの設計
チームが @ChatGPT を利用できるようにしながら、業務を支える共有接続と権限を管理者が管理できます。
管理者は、接続する社内ツールと、@ChatGPT がアクセスできる範囲を選択できます。詳しく見る。
エージェントのアクティビティを追跡し、ログを確認することで、エージェントが行った操作やワークフローの実行状況を把握できます。
エージェント、支出、プラグインをコンソールで一元管理し、チームが安全に自動化を拡大できるようにします。
@ChatGPT は接続したツールで操作を実行する前に承認を求めるため、変更が行われる前に内容を確認できます。
よくある質問
いいえ、個人用の ChatGPT ライセンスを持たないチームメンバーも、有効化されたチャンネルで @ChatGPT を利用できます。利用できる範囲は、組織の設定によって異なります。ただし、個人のアカウントを @ChatGPT に接続すると、非公開ドキュメントの閲覧や編集など、追加のアクセス権限を付与できます。@ChatGPT が個人のアカウントや権限を自動的に引き継ぐことはありません。
ChatGPT Work が、ツールやファイルの情報を活用して、ドキュメント、プレゼンテーション、分析を完成させる方法をご紹介します。
ChatGPT Work を使い始めるための実践的なガイドや活用例をご覧いただけます。
普段使っているツールを接続し、必要な情報を取り込んで、ChatGPT 内で直接タスクを完了できます。